お酢でリンスをしてみた

最近、化粧水やクリームなども自分でハンドメイドするようにしている私ですが、シャンプーやリンスもハンドメイドするにはどうするべきか、色々調べていたところ、リンスにはお酢が良いとありました。
お酢でリンスになるのであれば、とってもお手軽なので、一度試しにやってみました。

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シャンプーはいつも通りに行い、お酢リンスは、洗面器にお湯をいれ、そこに適量のリンスを入れるだけです。それを髪の毛・頭皮に行き渡るように馴染ませます。あとは、頭皮をマッサージしてみたりしました。お酢は殺菌作用があるので、頭皮を衛生的に保つために、とても有効だからです。また、お酢自体が酸性のため、キューティクルを閉じる作用があり、スルスルの髪の毛を作ることが出来るのです。

ちょと、お酢のツーンとした香りが気になりましたが、洗い終えると、なんともスッキリとした爽快感と、サラサラスルスルとした髪の毛の洗い上がりでした。お値段もお酢なので、かなりお値打ちにすみます。でも、ただのお酢だとちょっと臭いがきになるので、これからはりんご酢を使ってみようと考えています。頭皮もサッパリとして衛生的でとても気持ちが良かったです。また、これまでリンスを流したあと、身体がヌルヌルする感じもイヤだったけど、お酢なら全身スッキリする印象で好感がもてました。オススメです。

年齢と共に薄くなり白髪が増えてきた

子どものころから20代のころは、本当に髪の毛が全体的に多くてしかも硬い上に真っすぐな髪の毛だったので多すぎることがとても悩みでした。しかもあたまのつむじが二つあり髪の毛を結ぶときにもきちんと結べず、そのせいで髪の毛も伸ばすことなく大体は短い髪の毛にしていることも多かったです。

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ところが、30代に入ってからでしょうか、あれほど多かった髪の毛が少しずつ減っていきまして今46歳になりましたが、全体的に髪の毛のボリュームが減ってしまい分け目もくっきりとなって今度は薄くなってきたことが気になりました。大体の人は年をとると髪の毛が薄毛になってきますが、こうも減ってくるとは思ってませんでした。

そして、同じように気になりだしたのが白髪で、30代の後半ぐらいは全体的に少しあっただけだったのが、最近では全体的に白髪があってそれを見つけるたび抜いてはいけないとあっても、つい気になって抜いてしまいます。これも仕方がないとはいえ、やっぱり年を取ったなぁと思うと無性に落ち込みたくなります。白髪も全体的に白いなら別ですが、中途半端にあちこちあると黒が多いので余計に目立つのも悩みですね。これから、もっと増えていくと思うと、余計落ち込みそうですが気になってきたら染めるという方法もあるのでもっと楽観的に捉えようかと思います。

髪の毛がスッキリしない

髪の毛が常にスッキリしないととても気になり、よく不満に思っています。髪の毛が全体的にベタベタしている感じで、油ぽいような感じがするのでよく悩んだりしています。髪の毛が絡まりやすく、ブラッシングをしている時もブラシに髪の毛がよく絡みやすいことがあり、厄介だと思うこともあります。髪の毛がさらさらとしっとりとしていないので、不満をよく抱いたりするばかりでした。

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白髪が多めに出てきたりするので、白髪でもけっこう悩まされています。白髪を抜いたばかりなのにまた白髪が数本あったりの繰り返しです。枝毛になっている髪の毛もけっこう多くあり、気になったりしています。髪の毛が傷んでいるような感じです。

髪の毛をまとめる時も髪の毛が綺麗にまとまらないので、よくストレスを感じています。髪の毛がすごく抜け落ちるので、掃除をしたり、髪の毛を拾ったりすることが大変だと思うことが頻繁によくあります。髪の毛が綺麗にストレートにならないので、悩みます。クセ毛なので、よく髪の毛が跳ねたり、うねったりしています。時々髪の毛が油ぽい臭いになるので、その点もとても気にしており、すごく気を使うことがあり、ストレスがたまることもあります。

あなた自分の髪の毛が手に刺さる経験をしたことがあるか!?

果たして何人の方が「自分の髪の毛が手に刺さる」経験をしたことがあるでしょうか?私は、自分と母以外知りません。私は母から硬くて、一本一本が太い立派な髪の毛を受け継ぎました。幼い頃のある日、なんか手がヒリッとすると思ってみると手から長い毛が一本生えていました。

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いや、生えていたのではなく髪の毛が刺さっていたのです。母にそのことを説明すると「私もよくある」と言うので「そうか、普通のことなんだ」と思っていたのですが、大きくなりそれが普通ではないことに気が付きます。誰ひとり、そんな経験をした人はいないし、みんな個人差はありますが、柔らかく、細い。どう考えても刺さりそにありせん。剛毛であることは、毛が刺さる以外にも危険性を秘めています。それは、髪に止めていたヘアピンが急に飛び出してくることです。アップしてる髪の毛の中から髪の毛の弾力に負けたヘアピンが勢いよく跳ね返されるので、近くにいる人がびっくりします。

ですので、アップスタイルにする時にはヘアスプレーは欠かせません。ゆるふわスタイルがもてはやされる現代社会で剛毛に生まれた私は今日もケープのスーパーハードに手を伸ばします。きっと、歳をとったら髪の毛も細くなり、ゆるふわヘアが楽しめると夢に見ていましたが、母の姿を思い返しすぐにそれは儚い願いだと悟りました。60過ぎても尚、私よりも立派な毛も持つ母がいたのです。受け継いだのは剛毛だけではなく、その量の多さです。何度、美容院で驚かれたことか。「多いですね?」「乾かすの大変でしょう?」

はい、はい、来ました!お決まりのセリフ!「そうなんですよ?」と返すまでがお決まりのルーティンすぎて、初めて行く美容院では少し笑ってしまいます。まあ、行きつけの美容院でさえ、改めて驚かれるので仕方のないことなのですけど。剛毛で量が多い方には、あるあるだと思いますが、私は髪のスタイル、アレンジヘアなどを参考にする際、海外の方のインスタグラムやYouTubeを見ることが多いです。中高生の頃に、もっと気軽に海外の情報が手軽に手に入る環境だったらどんなに良かったかと思うので、現在学生の方が羨ましいです。