自己分析と日々の努力

社会人になり、30歳を過ぎる頃。
体調や体力の衰えを急に感じ始める。飲み会で20代の時と比べ、飲んでいるは明らかに少ないのに、
次の日にアルコールがほぼ確実に残り、胸焼けをしやすくなった。
一番気になるのが、少し油断すると腹回りに脂肪が付きやすくなる。

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少し油断をすると、あっという間にブヨブヨに。の
明らかに代謝が落ちており、やはり、この30というのが境界線な気がする。
そういう状況を踏まえて、取り組んでいるのは2点ある。

①体重計に毎日乗ること。
これは誰にでもでき、かつダイエットに一番刺激を与える方法である。
少しでも、昨日より体重が増えたら、節制をしてコントロール。
体重が減ってきたら、よりやる気を出しやすくなる。
自分の現状を知るというので、何事も自分を知るのが一番大事。

②毎日少しでもいいから走る
飽き性なのが、つらい所。そんな自分に最大限の甘さをだし、
決めたのが、500mでもいいから走る。というもの。
何キロも走ると続かないし、できる範囲で動くというルールを定める。
何でも継続は力なりということで、飽きない工夫をしている。

以上2点を続けて、30になり増えた体重を3kg減らすことができた。
まず何も続かないというあなた。
体重計にとりあえず乗り続けることをおすすめします。